まほろばの国から

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橘寺の灯台躑躅と菊

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橘寺の灯台躑躅 (どうだんつつじ)が色づいて綺麗です(11/23訪問)。
灯台躑躅の花は、 壷形の花で、花がつぼみからぽこっと咲き出します。
枝分かれする形が「燈台」(燈明台、または、 結び燈台、燭台(しょくだい)とも)に似ていることから「とうだいつつじ」になり、さらに次第に変化していって 「どうだんつつじ」になったと言われています。
「満天星躑躅」とも書かれます。
この漢名から、白い花が咲きほころぶさまを満天の星に見立てたようです。
1123doudan02.jpg

聖倉殿(宝物館)の前は、菊の花が飾られ見事でした(^_-)-☆
1123kiku01.jpg

こんな風に下から紅葉していくんですね。
1123kouyou02.jpg


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